どうしたら、もっと人の暮らしに寄り添う服が作れるだろう。
どうしたら、もっと服を暮らしの一部にできるだろう。
そこから考えた時、ひとつの答えにたどり着きました。
それは、服を道具と見立てること。
それは「ポッケ」から、服を考えること。

私たちが提案するのは、“ただ着たくなる”服ではありません。
価格と品質を高次元で融合した、服。
デザインと使い勝手を高次元で融合した、道具。

本当に良い道具が、ずっと暮らしを支えるように。
本当に良い道具が、スっと暮らしに染み入るように。
そう思って、あなたを隣で支えます。

「ポッケ」の数だけ、ストーリーが生まれる。
「ポッケ」の数だけ、もっと自分を楽しめる。

さぁ、もっと詰め込んで。
人生を、もっと欲張って。

 from LIFENEIGHBOR